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通訳を探すときに必要な情報はありますか?

・通訳に使う言語
・日時
・場所(国名・都市名・地名・駅名など)
・通訳方法(同時通訳、現地アテンド、逐次通訳など)
・通訳内容(商談・会議・講演会・視察)
・扱う分野(医療系、工業系、IT系等)


どれくらいの地域に対応していますか?

世界210ヵ国において現地の言語に対応しています。各地域に通訳者の登録を持っているため、内容によって柔軟な対応が可能です。
まずはお問い合わせください。


通訳者と秘密保持契約を結ぶことは可能ですか?

ワークシフト登録時に利用規約第15条の秘密保持に同意しておりますので、こちらで代替することも可能です。
また、専用の秘密保持契約を結ばれる場合は、メッセージから書類を添付し(多言語化が必要な場合があります)、採用に直接契約を依頼することもできます。


どの国のどの都市でも通訳が可能ですか?

地域によっては通訳者がいない場合もあります。その場合には近隣地域から適任の通訳者をお探しします。
通訳者が近隣地域から通訳実施場所へ移動が必要な場合、移動費や移動に関わる拘束時間に対する費用をご負担いただくことがあります。


通訳者の母国語は関係ありますか?

多くの通訳者は母国語と母国語以外の言語に習熟度の違いがあります。特に話す際(スピーキング)には母国語以外の言語よりも母国語の方が自然ため、海外現地で現地人とやりとりをする際に通訳者を採用する場合には、現地語を母国語とする通訳者を選んだ方が、現地人とのコミュニケーションはスムーズです。 通訳者を採用する際にはどちらの言語を重視するかを決めることをおすすめします。


通訳者の繁忙期、閑散期などはありますか?

大規模なカンファレンスや展示会が実施される際には近隣地域の通訳者が不足することがあります。通訳者の品質を担保するためにも従来の相場よりも高めの予算をご準備いただくことをおすすめいたします。


専門分野でも料金は変わりませんか?

会計や医療分野での通訳では旅行や一般視察などと比べて通訳者に求められる専門知識が多くなるため、こういった専門知識や業務経験が求められる通訳の場合には料金相場や高めになる傾向があります。


現地で通訳以外のお手伝いをしてもらうことはできますか?

通訳業務は現地アテンドとは業務内容が異なるため、現地ホテルの手配やフライトの変更などはご自分で行なっていただく必要がございます。
ただし、業務開始前に前もって通訳者と具体的な内容について合意していた場合は、通訳業務以外の業務も依頼可能な場合があります。


通訳業務実施以降も現地のビジネスを手伝ってもらうことは可能ですか?

通訳業務の完了後、現地のビジネスの関連業務を依頼をすることは可能です。メール内容の翻訳や電話会議の通訳、現地の市場調査や現地顧客へのセールスなど、通訳者との合意があれば別途の業務を継続して依頼することが可能です。
現地の駐在員としてご活用ください。



世界全地域、あらゆる形態の通訳に対応します。
通訳の手配に関してお問い合わせください。


お急ぎの方はこちらよりご連絡ください。
03-6451-1693