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WSSブログ3 | 日本と海外のクラウドソーシングの違い

日本と海外のクラウドソーシングの違い


How-Social-Task-Management-Helps-Conquer-the-Big-32

日本の総合型クラウドソーシングに掲載される仕事を見るとタスクと呼ばれる比較的簡単にできる仕事の割合が他のカテゴリと比べて多い。
これは、ハードルが低く誰でにもできるので、依頼すると多くの応募があるようだ。

一方、ElanaceやOdeskなど海外大手の仕事一覧を見ると、アンケートやデータ入力などの軽作業の掲載は、
日本と比べると少ないように感じる。

我々、ワークシフトの中でも軽作業の仕事を掲載するときがあるが、
1件1万円以上のデザインなどの仕事の方が外国人の提案が集まる傾向にある。

何が言いたいかというと、
外国人の方は、自分のスキルを最大限活かして少しでも割高な仕事をゲットしようとしているのに対して、日本人フリーランスは空き時間に少しでも稼げればいいかなという方が多い印象を受けるということだ。

work-business

また、前述したタスク系の仕事というものの多くは、
時給が低い仕事が多い印象である。もちろんものによって千差万別なので一概には言えないが、
仕事を受けるフリーランスの方も時給300円、400円で働きます。というプロフィールに記載している人も多く、実際にそのくらいで仕事している人も多い。

これで何が言いたいかというと、人に会わず自分のペースで出来るので時給は安くていいというのは分かるが、もっと上を目指してもいいのでは?と思うのである。


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