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WSSブログ3 | アタリのフリーランサーをひき続けるための7つのお約束

アタリのフリーランサーをひき続けるための7つのお約束


仕事を依頼するフリーランスのここを見れば安心!

クラウドソーシングでの業務は通常、依頼先のフリーランサーが見えないため初めはなにか問題が起きないか不安に思うクライアント様も時折いらっしゃいます。フリーランサーが直接見えないことによる問題は実際にはほとんど杞憂に終わる場合が多いのは事実ですが、クラウドソーシングを使い始めたばかりの頃は会ったことのないひパートナーに仕事を頼むことに多少の不安を持つ方もいらっしゃるのは事実ですので、今回はそういった問題が起こった時の対処法や予防策を考えていきたいと思います。
ちなみに、全世界のフリーランサーに柔軟に仕事を頼めることと、フリーランサーの顔が見えないことはトレードオフの関係と言っていいでしょう。これまでのアウトソーシングとこれからのクラウドソーシングのメリットとデメリットは背と腹の関係と言えます。D157_hi-suro-kuukou500
  1. 充実したプロフィール欄
  2. 過去評価の蓄積
  3. メッセージ機能でのコンタクト
  4. 本人確認書類の提出
  5. 報酬の送金は納品・検収後

充実したプロフィール欄

海外のフリーランサーに受注する場合、直接会って会話をしながら契約をするということはほぼ実質不可能になります。そこで大切なのはお互いの信頼感です。会話がなくともサービス内のプロフィール欄を自分でまとめることで、今までの自分の経歴やプロダクト作品を集めることができ、業務を発注する際の参考にすることができます。

 

過去評価の蓄積

すべてのフリーランサーに関して、これまでに完了した業務とその評価(5段階)が蓄積していきます。どのような仕事を完了したのかをチェックすることで今回の依頼にふさわしいフリーランサーなのかを確認することができます。

 

メッセージ機能でのコンタクト

クラウドソーシングの機能上、直接会って話すことはできないので細かい業務指示などができないかと思われるかもしれません。ですが、大丈夫です。弊社サービス内にはユーザー同士がコミュニケーションを取ることができるメール機能が備わっています。予算や納期、プロダクトの詳細を詰める作業をメールツールで補えば万事解決いたします。

 

本人確認書類の提出

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ワークシフトでは、希望したフリーランスを対象に本人確認制を取り入れています。免許証やパスポート等、政府系が発行した本人確認書類を写真などで提出してもらうことで、ワークシフトが「本人確認済みフリーランス」として認証します。認証されるためにはワークシフト内のプロフィールと本人確認書類の名前が一致する必要があります。「本人確認済み」のマークがあるフリーランスは、実在するフリーランスとして安心して仕事をご依頼いただけます。

●報酬の送金は納品・検収後

ワークシフトを含む多くのクラウドソーシングサービスでは、通常、報酬の支払は納品・検収のあとに行っています。そのため依頼主が、成果物の受け取りを完了したという意志を示さない限り支払いは行われません。さらに、納品された実際の成果物と想定していた成果物に場合には、修正依頼を出すことも出来るので、安心して業務を依頼することができます。

以上の5つのポイントをうまく利用してお気に入りのフリーランスを見つけてください!


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